SECURITY & NDA

大切な社内情報や経営データを守るための、厳格な守秘義務体制。

秘密保持契約書

[甲:経営者様の会社名](以下「甲」という)と、[乙:内野 亜夢 / TSUGUMU](以下「乙」という)は、乙が甲に対して提供する経営伴走サポート業務(以下「本業務」という)の検討および実施に関し、以下の通り秘密保持契約(以下「本契約」という)を締結する。

第1条(機密情報)

本契約において「機密情報」とは、甲が乙に対し、本業務の遂行に伴い開示または提供した、甲の経営、財務、労務、技術、営業、および顧客に関する一切のデータ、書類、口頭での対話内容(経営者の悩み・相談内容を含む)をいう。

第2条(秘密保持の義務)

乙は、甲から提供された機密情報を厳重に管理・保管し、甲の事前の書面による承諾なしに、第三者に対して開示または漏洩してはならない。また、本業務以外の目的でこれを使用してはならない。

第3条(個人情報の保護)

乙は、本業務を通じて知り得た甲の従業員、顧客、取引先等の個人情報について、個人情報保護法および関連法令を遵守し、適切に取り扱わなければならない。

第4条(情報の返還)

本契約または本業務が終了した場合、あるいは甲から請求があった場合、乙は甲の指示に従い、すべての機密情報(複製物を含む)を速やかに甲に返還または安全に廃棄しなければならない。

第5条(有効期間)

本契約の有効期間は、本業務の継続期間中とする。ただし、本業務終了後といえども、乙が負う秘密保持義務は永続的に存続するものとする。

本契約の締結を証するため、本書2通を作成し、甲乙双方が署名捺印の上、各自1通を保有する。

2026年 [月] [日]

(甲)

住所:

会社名:

代表者氏名: 印

(乙)

住所: 熊本県

屋号: TSUGUMU

代表者氏名: 内野 亜夢 内野

初回ご相談時、または正式お申し込み時に、上記内容の契約書を電子契約(または書面)にて正式に取り交わします。